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ところで
ちょっと古い記事ですが、大須賀さん(「かがみうさぎの人」の方が判りますか?)がブログで面白いことを書いてらしたので、ちょっと引用させていただきます。
引用元⇒ボーカルを「打ち込む」という概念

もうすっかり当たり前のように作業してるけど、思えばボーカルを「打ち込む」というのも、ほぼボーカロイド出現以降に出てきた新しい概念だなあ、とつくづく思う。

とのことですが、どうも初期の危惧どおり、UTAUからDTMの世界に入らんとする人が結構居るようで、そういう方々にとってはボーカルの打ち込みこそが始めてのDTM体験になってしまうんですよね。
(「我々は一つのパラダイムシフトの当事者なのだ」みたいな?)

よく「ギターが弾ける・弾けないでギター打ち込みは全然違う」「ドラマーの打ち込んだリズムトラックのノリは違う」なんて言われて、確かに違うと実感する事も多いけど、ボーカル打ち込みにもそれがあてはまるような事例が今後どんどん出てくるだろうか。

技術的習熟度ってのがあって、最初はVOCALOIDにしてもUTAUにしてもあまり上手じゃないのは当然として、自分で歌う方々は一つの「答え」を持っているので、そういう方々の方が「人間っぽく」歌わせるのが上手くなったりするんじゃないかなあ、とか考えたり。
要素はそれだけじゃないので一概には言えないでしょうけど。


UTAU | 19:53:57 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
そうですね
うまくUTAわす人って自分も歌好きでリアル結構うまいでしょうね、マチガイなく。
2009-06-23 火 23:08:25 | URL | ゆらゆら [編集]
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