■アフィリリンク

iTunes Store(Japan)
iTunes Store(Japan)
Mac ソフトのことなら act2.com
act2.com
リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム

■プロフィール

飴屋/菖蒲

Author:飴屋/菖蒲
(あめや・あやめ)
「UTAU」の作者です。

■アクセスカウンタ

08/10/20設置

■リンク
■ブログ内検索

■最近の記事
■カテゴリー
■最近のコメント
■月別アーカイブ
■RSSフィード
■Amazon

アソシエイトリンク

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
如何
非表示コメント:無記名さん
> 不具合というものでもありませんが、うっかりリストから入力を選択しよう、
> 音素リストが全て出切るまで、音素リストが閉じられないのってどうですか?
> 『あや』とか『momone』のようなウン段階音源では結構気になります。
どうでしょう?


スポンサーサイト
その他 | 02:43:48 | Trackback(0) | Comments(6)
DTMmagazineの記事
見本誌が昨日届いていたんですが、日付が発売日になったので書いちゃいます。
別にUTAU専用の特集記事ってわけじゃなくて、大須賀淳さんのレギュラー記事「フリーウェア探検隊~走れフリー道~」で「UTAUの特集を3回連続でやります!」みたいなことになっていまして。
記事はUTAUの使い方の他に、例の『対談』の導入部が載ってるんですが、読んでみると(特にUTAUを知っている人は)微妙にちぐはぐな対談に思える人もいるかと思います(編集さんごめんなさい)。
実は、こういっちゃあ失礼かもしれませんが、あの時は大須賀さんが喋り捲っていて私が半分以上聞き側に回ってしまうという、状況的には結構グダグダな対談だったんですよね。私ももっと集中して言いたい事沢山言えばよかった。
でも、なかなな慣れてなくて大須賀さんのハイテンションに飲まれてしまいました。
そんなだったので、録音から文章を起こすのに作文は必須だなあと、むしろ小さな紙面にあそこまでまとめ上げてくれた編集さんに頭が下がる思いです。

おまけ:
そういや記事といえば、ゲームラボ2009年7月号にUTAUの紹介が(半ページ記事ですが)載ったのをご存知でしょうか?


その他 | 02:12:59 | Trackback(0) | Comments(4)
ああもう
Club-Tは、商品出したり引っ込めたりがノーコストで恐ろしく手軽に出来てしまうので、ダメ出しは歓迎します。
やっぱ、字だけというのは手抜きすぎですよね。

下の記事のも差し替えました。
ショップはこちら⇒:http://clubt.jp/myshop/S0000035273.html

その他 | 00:02:33 | Trackback(0) | Comments(2)
有料展開(笑)
作った本人が言うのもアレですが、UTAUロゴが安直すぎ。
知る人ぞ知るClub-Tです。
Club-Tとは
先日教えてもらって早速作ってみたんですが、お手軽すぎです。
デザインが改善されるまで待つもよし、お布施のつもりで買うもよしってところで。

こちらはUTAU-MACでリンゴ付きです。リンゴは当然自分で描いたものです。(6/11差し替え)

安直な品揃え:http://clubt.jp/myshop/S0000035273.html
※元画像の解像度がぎりぎりなので仕上がりが余り綺麗じゃないかもしれません。
※シャツの色とか、Club-Tで扱ってる素材は他にもあるので言ってくれたら追加します。

その他 | 18:50:07 | Trackback(0) | Comments(5)
自分で音源を作れる歌唱合成ソフト
“唯一だろう”などと言われていますが、既に12年も前に製作している人がいます。

My MidiVocalist 2.0
http://www.currach3.net/software/midivo/index.html

「勝ち負け」を論じるのはヤボってものです。
レジストしなくても、一通りの機能を試すことが出来るので、是非サンプル曲を聴いてみてください。
かなりインパクトのある歌唱ですよ。
試し方:
MidiVocalistをインストールして起動。
レジストを促すダイアログが出ますが、とりあえず「試用中」で先に進む。
メニューの[ファイル]→[*.utaファイルを開く]でサンプルフォルダのKOZOU20.utaを読み込む。
[ |> ]←こんなボタンをクリック。

尚、飴屋/菖蒲はこのソフトの製作元 Currach Software とは何の関わりもありません。
無いとは思いますが、無作法なこと(空気を読まない問い合わせ等)をして先方に迷惑をかけないようお願いします。

【追記】
「自分の声で音源が作れる」ようになったのはVer2.0(2年前)からのようです。
【追記2】
ありました

【追記3】
なんか既視感が。と思っていたら、丁度一年前に控えめに紹介していたんですね。
http://utau2008.blog47.fc2.com/blog-entry-22.html
指摘があるまですっかり忘れていました。
【追記3.5】
「うたひめ」は、母音だけ交換できる……だって!?

その他 | 01:58:48 | Trackback(0) | Comments(3)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。